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homia

Author:homia
homia(ほみ)
2004年春、山岸涼子の「テレプシコーラ」を読み
同年8月東京バレエ団40周年記念ガラからバレエに通い始める
2006年7月7日ブログ開始

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日記じゃなくて週一回
一週間のご無沙汰です。毎日書けるとは思っていませんでしたが毎月エントリー数が減っていく。
公演を観に行けば感想を上げねばと頑張るのですが、日々の情報をネタに書けるほど反応が素早くない。
このところの話題には目を通しているのですが。
で、今さっきしてきたこと。

服部有吉&金聖響コラボレーションの先行販売案内メール登録。
10月31日までです。コチラ
2007年6月中旬オーチャードホール
下旬は梅田芸術劇場メインホール

もういろいろと来年の話。確保したチケットも増えてきました。
最近手配したのは東京バレエ団「ザ・カブキ ハイライト」
チラシによれば海外公演のために構成されたハイライトは日本初公演とか。
それも楽しみですが木村和夫さんが「バクチⅢ」のシヴァを踊る予定なのでそれが目的。
主催は荒川区地域振興公社

他にはアントニオ・ガデス舞踊団の「カルメン」
新国立劇場バレエ「眠れる森の美女」川村真樹&貝川鐵夫の日

気になっているのが「ナチョ・ドゥアト スペイン国立ダンスカンパニー」

11月中旬からまた怒涛のバレエ通いが始まるので、その感想に追われる前に書いておきたいことがひとつ。
マッシモ・ムッルのこと。
素敵だなと思うダンサーはたくさんいますが、私に特別な行動をとらせる力を持っているひとりです。

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ただの日記 | 【2006-10-31(Tue) 00:50:16】
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「ベスト・オブ・モーリス・ベジャール -愛、それはダンス」を見て・・・
一回だけ見ました。予想通りステファンを探し、ときにベソをかく展開。
最初の「春の祭典」の群舞ではなかなか見つけられなくて、見つめられるほど長く写ってくれなくて。
「ロミオとジュリエット」でようやく「ああ、ステファンがいる、ちゃんといる。ステファンだ」と思えたらもう後は。
「ギリシャの踊り」はダンサーリストにクレジットされていますが、出ていないようです。そのあたりunoさんの球面三角でも触れられています。
大好きな群舞のステファンは「ヴァルス」「ルミ」「海」あたり。「ルミ」のセンターでのソロと「カスタ・ディーヴァ」のソロは日本公演のときと同じ。これが残って本当に嬉しい。
カメラの切替がめまぐるしいので落ち着いて見つめるということができず、ステファンのかけら、かけら、かけら。
それでもそこにいるのは紛れもなくステファンで、こうしてしばらく経って見てみると彼の踊りは理想的に美しい訳ではないとわかる。でもその踊りがものすごく好き。
こんなレポートにもなってないものより、unoさんのレポートをどうぞ。
BBLへの愛とステファンへの愛がたくさん。

「ベジャール・バレエ・リュミエール」を見たときにも感じました。映像は別のものだと。
舞台を観ている時は自分の視点で、自分で見たいところを選んで見ることが出来る。映像はそれを録画、編集した人の視点で見ることになる。その中からの取捨選択しか出来ない。
何よりライブで目の前で演じているひとのエネルギーを感じることが出来ない。ステファンが舞台にあるとき、彼が放射している何かを私は確かに感じ受け取ったのに、映像ではそういうわけにはいかないのです。

「ベジャール・バレエ・リュミエール」の撮影は2001年、5年の月日の何と残酷なことか。ベジャールもジルもエリザベットも若い。今年の日本公演で見たときより、「愛、それはダンス」収録の2005年より。
今回の映像で初めて「Show must go on」のベジャールを見ましたが、やはり月日の流れを感じる。
今年のBFLで初めて見た「Show must go on」はジルが真ん中で、いろいろなものを感じ胸に迫りました。
ベジャールもいつか。BBLはそれから。BBLを初めて見たというのにそう感じないわけにはいかなかった。それでもShowはDanseは続く。
ダンサーは出て入り、時は流れ、何かが変わり、変わらないものもある、きっと。

メソメソしながら最後まで見て、私の中にあったのはこんなつぶやき。
「ステファンはBBLの最後にこんなに輝いていて、でも彼は新しい出発をしたのだ。それを受け入れよう。たとえ新しい旅の途上にある彼を見ることがかなわなくても」
出会って、一瞬の迷いの後脇目も振らずに駆け出して追いかけて、でも取り残されて。
呆然と座り込んでいたけれどやっと立ち上がれた。
ステファンはステファンであり続けるのだろうと、そうであってくれればいいのだと馬鹿みたいに信じているのです。

バレエ映像感想 | 【2006-10-23(Mon) 22:37:48】
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L'amour - la Danse 無事届く
Amazonさんから「L'amour - la Danse」が無事届きました。
「パリ・オペラ座☆輝けるエトワールたち」と一緒に。
今日は他にやることがあって見られないのでパッケージだけ開け、
ダンサーリストを確認。
WOWWOWの放送は見ていないのです。

ロミオとジュリエット
ギリシャの踊りの6boys
バレエ・フォー・ライフのConcerto21

以上3つにステファンの名前がありました。
しばし呆然と思いにふけり早くも涙腺がゆるみそうになり。
大馬鹿者です。
明日は時間を作らなくては。

ただの日記 | 【2006-10-18(Wed) 22:33:53】
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綾瀬川さんの木村和夫ジークフリートレポート
白鳥の湖感想にコメントしてくださっている綾瀬川さんのレポートがUPされています。
木村さんへの大きく深い愛に貫かれた、素敵なレポートです。
綾瀬川さんのサイトはこちら
レポートは舞踊館にありますが、日記の方でも言及されていますのでぜひ両方とも。

木村さんの表そうとしたジークフリートは、ストーリーはどこにあるのかを動き、表情の細部にわたってしっかりと見つめ解釈されています。
特に第2幕アダージョの“強引な王子”ぶりは私も感じましたが、それをオディールとのPDD、終幕まで一本の線でつなぐところはさすが。
綾瀬川さんのレポートからはいつも気づかされることが多く、おかげで理解が深まります。
必ずしも全て同じように感じるわけではないにしろ、綾瀬川さんの持つ木村和夫像に違和感は覚えず、むしろ影響されているかもしれません。
なにより素敵なのは愛情あふれるあたたかいまなざしと、出会えたことへの感謝を常にお持ちでいらっしゃるところ。
木村さんについて常にここまで熱く語っていらっしゃる方を他に知りません。
木村さんが大好きなのでそれがとても嬉しいのです。

綾瀬川さんにはミハイル・シヴァコフ(レニングラード国立バレエ)というもうひとりのとても大切なダンサーがいらっしゃいます。
その熱い語りぶりに、踊る姿を見る前から興味津々になってしまったほど。
誰もが認め真ん中王道をいくダンサーのファンではないと自覚する者にとって、その微妙かつ複雑デリケートなファン心理には共感することも多いのです。

バレエあれこれ | 【2006-10-16(Mon) 23:58:24】
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新国立劇場バレエ「ライモンダ」10月9日 新国立オペラ劇場
ライモンダ:スヴェトラーナ・ザハロワ
ジャン・ド・ブリエンヌ:ダニラ・コルスンツェフ
アブデラクマン:森田健太郎
クレメンス:湯川麻美子
ヘンリエット:西川貴子
ベランジェ:マイレン・トレウバエフ
ベルナール:冨川祐樹

ライモンダは初めて観る。案外退屈な作品。ドラマ志向の私には物足りない。適度なストーリーとたくさんの踊りを楽しむためのものらしいが、その振付が今一歩おもしろくない。
ご自慢の美術・衣装はさすがに美しい。総じて新国立の装置は新しくしっかりと作りこまれていて別世界にいざなってくれる印象があるが、ライモンダは割りとシンプル。背景幕だけが美しい。

ザハロワは期待通りの美しさ素晴らしさ。姫はぴったりだけれど、大層生き生きと魅力的だったキトリやこの世ならざる美しさのオデットを見た後にはライモンダという役そのものが物足りない。
ボリショイ来日公演ではあえてザハロワ出演日を避けてしまったのを少し悔やむ。ニキヤは観ておけばよかった。
長い手脚を目一杯使いきってのびのびとたおやかに動く。あくまでも姫の品位を失わない演技。
あの手を打つ振りがはいるヴァリエーションや、腕を頭に持っていくライモンダ独特のハンガリー的な動きでは、その特徴の出し方が控えめ。バレエフェスでのステパネンコの練り上げられた踊りはもっとくっきりしていたのだと気づく。どちらが、というのは好みだと思うが。

今回最もうならされたのがダニラ・コルスンツェフ。実に「好ましい!」のひとこと。
華や派手さはないが誠実かつ包容力あるサポート、ゆるぎなく安定したテクニック。ジャンプもポーズもマネージュもやりすぎることなく、物足りなく感じさせることもなく決める。これを最初から最後まで徹底するのは大変なテクニックの裏付けと集中力を要するのではないか。その姿に感嘆してしまった。
ラインは美しいけれど地味で麗しさに胸がときめく訳ではないのに、その抑えた美にそこはかとない色気すら感じる。
何よりパートナーのことを第一に考えているのがわかる。そのまなざし。あんなふうに誠実に尽くされて守られて踊るのはどんな気持ちであろうか。
マリインスキー来日ではこの人のジークフリートは見ない予定。ちょっと残念。
ひとつだけ、あのふさふさとした豊かな黒髪がぼさっと頭にのっかっている風なのが気にかかる。スタイリング剤などほどこしていないような。かといってがっちり固められたり、キラキラにされても興醒めだが。

いくつかのパ・ド・ドゥを見ていて感じたのはアダージョが一番魅力的だということ。アダージョはどれも見応えがあって最後のポーズのときはもう胸が一杯になっている。その後のヴァリエーションがどれも今ひとつパッとしない。

アブデラクマンの森田さんも素敵。きれいにしっかり踊られるのに、もうすこし身体を絞ってくれたらもっと魅力的なのでは。

新国立のコールドは相変わらず見分けが付かなくてダンサーの顔が覚えられない。ソリストでは今回川村真樹さんがちゃんとわかった。来年の眠り主役デビューを見てみたいと思っている。
湯川、トレウバエフ、西川、冨川の4人はよかった。3幕の男性4人パ・ド・カトルも。新国立男性ダンサーでは面差しが(化粧が?)ホストチックで苦手な方もいる中、貝川さんの無邪気顔にはいつもホッとする。

音楽は東バの白鳥であまりにもひどい、ひどすぎる東京ニューシティを聴いた後だったので東フィル様!と拝みたいほど。東フィルでもひどいときはひどいが、東バ白鳥でのコンサートマスターのソロのひどさは開いた口がふさがらないを通り越して「とにかく最後までもってくれ」状態だった。東フィルのコンサートマスター三浦章広氏の安定したソロには感謝と拍手!


バレエ公演感想 | 【2006-10-12(Thu) 22:33:01】
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東京バレエ団「白鳥の湖」10月5日 ゆうぽうと
オデット/オディール:吉岡美佳
ジークフリート王子:木村和夫

白鳥の湖は観た回数が少ない。まだ納得のいく王子には出会えていない気がする。
白鳥の湖に対する期待が強すぎて理想を追い求めているのかもしれない。
木村さんのジークフリートは、まだ頼りなく母親から離れきっていない、青年のほんの入り口にいる暗くおとなしい王子だった。
冒頭白と金を基調にした上着、白タイツで登場。明るくはないが品の良い王子としての存在感と若さ。
私の大好きなこの方のやわらかくしなやかな腕と指先と脚の動きに魅了される。
「なんてすてきなんだろう、やっぱり大好きだ」と幸福感に満たされて胸がふるえる。
絶対的な若さではないけれど紛れもなく頼りない若者だった。まだ何者になるかもわからない、色のはっきりしない感じ。
友人たちと踊るにしてもすごく楽しそうでもなければ、つまらなそうでもなく礼は欠かない。
王妃に妃選びを告げられてからは悩ましげになる。けれど深刻ではない。ジークフリートってそんなものかもしれない。

オデットとの出会い、ここはまたいつも期待値が高すぎて、ええーもう終わり?もっとじっくり見たいようなと思ってしまう。
吉岡さんのオデットはなんというか色が濃くない。透き通って静か。苦悩が深く感じられるでもなければ、王子に頼るでもなく、諦観なのだろうか。感情の発露が激しくない。
印象的だったのはジークフリートがオデットの両手を取りふたり向き合って至近距離で見つめあうところ。
そこだけ時が止まったようだった。あの瞬間に二人は互いに惹かれあい半ば思いは通ったのだと感じた。その前の動きもその後のやりとりもあの瞬間のためにあったのかもしれない。
木村ジークフリートはひとつ間違えるとストーカーになりそう。逃れようとするオデットの片手をとって離さずひたと下から見つめるそのしぐさが暗く熱い。
永遠の愛を誓うときも「僕、誓いますっ!」という陽性な王子ではなくて内にあふれる想いが湧き上がる強さ。
オデットに出会って惹かれていく様子はかわいらしいんだけれど想いの表し方が暗い。
暗いのが悪いと言っているのではなくてこれが木村ジークフリートの個性なのだと思う。私は木村さんに対しては8割方盲目なのでとりあえずそのまま受け入れる。

舞踏会では花嫁候補たちに対してとってもよそよそしい。いちおう一巡りしているけれど礼を欠くすれすれぐらいにオデットしか想っていない。
そして恋を知った王子はオディールにコロっと落ちる。このあたり感情の出し方がオデットのときより明るめにまっすぐになっていたように感じた。
吉岡さんのオディールは怖くはないけど、大層魅力的な誘惑者。王子に対しては嫣然とした微笑を絶やさず余裕尺尺で操る。けれど品が落ちない。
うぶでおとなしくて暗いジークフリートなんかイチコロ。
自分の失敗がわかり、王妃にすがり、けれど湖の方向を見つめ、舞台中央で誓いのしぐさを再びして「どうして誓ってしまったのだ」とばかりにもう一方の手で掲げた手を押さえる。そして湖へと走っていく。
この「どうして誓ってしまったのだ」のしぐさがツボにはまって、くつくつと一人で笑いを噛み殺す。すごくわかりやすくてなんだか滅茶苦茶かわいくて。
もはや普通のバレエ鑑賞ではなく、大好きな木村さんのジークフリートを見守る状態。

あとは悔恨の思いで白鳥の群れの中にオデットを探し、詫び、ロットバルトとの対決。ジュテ合戦~。
跳んでいる方は大変だろうし、それなりに迫力もあるが、ちょっとまどろっこしい。倒してやる!と決意固く戦っているわけではないのに、向かっているうちにあら不思議ロットバルトの羽をもぎっちゃった。と見えた。
最後、オデットがひしとジークフリートの胸にほほを寄せる、そうするとジークフリートも頭を寄せて、ここが!
ただ寄り添うだけではなくて頬ずりするように頭の角度を変える。オデットが寄り添うシーンは二度ほどあったが毎回木村ジークフリートはそうしていた。
ハグしたときに頭をまっすぐにしておかないで相手の頭にかしげるように。それは大切で仕方ない、いとおしいものへの気持ちの表れだが紙一重。
やはり暗く熱い情熱を胸に秘めた木村ジークフリート。
踊りはこれまでになく安定して冴えていたように見受けられた。回転の軸はぶれないし、ジャンプは高いし、脚も綺麗にのびやか。
これからもっと違うジークフリートに出会うだろうが、木村ジークフリートを見ることが出来てよかったしやはりこの人は好き。

他にいくつか。
三羽の白鳥では大島由賀子さんの不在を強く感じた。私が東バの白鳥を抜粋も含めて見たのはこれまで3回だがいつも真ん中が大島さん。やはりあのおおらかーでのびやかな踊りは良かったし大好きだった。
新生チームスペイン、良かった。というか前回初チームスペインは木村さんしか見ていなかったので、全体を今回ちゃんと見た。木村さんのポジションが平野さんで、これまで見たことのない悪の暗さとかっこよさを漂わせて新たな魅力。奈良さんも決まっていた。井脇さんは要。
パ・ド・トロワではやはりプリンシパルの持つ歴然とした差を小出さんに感じた。安定感と余裕と魅せ方とオーラが違う。でも佐伯さんも良かったし、この方昨年のユカリューシャ、眠りあたりから注目している。
反則笑顔の宮本さんは腕でも痛めていたのか、リフトが辛そう。持って上げるのではなく、女性の胴の辺りを押し上げるようにしてジャンプを助ける技で歯を食いしばってるのがわかってしまった。頑張っていらしたし踊りは綺麗だと思うので次も期待。男性のノーブルな踊りを見るとやはり木村さんの一段上の素晴らしさを思う。

今回まわりは初役が多いとの事。バレエフェス全幕のときのような安定感ではなく初々しさ、少々のぎこちなさ。皆様が経験を積んでの次の舞台を楽しみに。

あああ、これでやっと他の方の感想が読めます~

バレエ公演感想 | 【2006-10-10(Tue) 23:27:07】
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もどってまいりました
別世界からもどってまいりました。
“でかい雑事”本番部分は終わり、残るは評価報告部分。
「終わったぁ」とホッとしたのもつかの間、ま、いろいろと飛び込んではきます。
5日の東京バレエ団「白鳥の湖」は翌日から始まる雑事がともすると頭に浮かんでくるのを抑え込みつつの鑑賞でした。
今思い悩んだってどうしようもないんだから、考えないと言い聞かせ。
金曜土曜のトータル睡眠時間が6時間ほど。
ハイな状態でほぼ3日間を駆け抜けた後たっぷり12時間も睡眠をとったはいいが、
月曜に起きだした後身体が自分のものだと感じられ、出かけても大丈夫と思えるまで1時間以上かかりました。
そしてようやく新国立劇場バレエ団「ライモンダ」を観に行ったのに。
十分楽しんだのですが、深く残らない。自分がそこまで感じられないようです。
充実した鑑賞には心身の状態が良好であることも大事とつくづく感じているところ。
なんとか感想をまとめたいと思ってはおります。

ただの日記 | 【2006-10-10(Tue) 00:34:32】
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連休明けぐらいまでほぼ落ちます
土日の“でかい雑事”の為、日々準備に追われつ、仕事もしつつ。
メールはチェックするからネットには繋いでしまうけれど、
いよいよ徘徊はやめて集中しなければ。
ということで、連休明けぐらいまでしばらくお休みします。
次は白鳥の湖やライモンダの感想をUPできるかな~
(追われていると言いつつしっかり鑑賞には出かけるのでした)



ただの日記 | 【2006-10-03(Tue) 23:55:00】
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